浅茂川温泉 静の里
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近隣の観光案内

アミティ丹後

アミティ丹後 PHOTO  丹後地域地場産業振興センター「アミティ丹後」は丹後ちりめんの歴史の変遷を物語る各種の資料展示や丹後ちりめんの製織見学、染色体験、新技術・新製品の開発と研究、丹後の全特産品の展示・即売と情報発信の場を提供しています。

>>アミティ丹後オリジナルサイトへ

静神社

 2005年のNHK大河ドラマ「義経」にも登場する源義経の側室「静御前 しずかごぜん」は、京都北部・網野町の磯地区で生誕しました。180度海を見渡せる小高い丘にある生家跡(生誕の地)には、記念碑が建てられています。
 悲劇の英雄、源義経が愛した静御前を祀る神社はで磯地区のはずれにあります。かって義経が磯の惣太という船持ちの豪族にあてた手紙が残っていたという記録もあります。この手紙や多くの遺品は、天明(てんめい)2年(1782年)の大火で神社とともに全て焼失してしまいました。
 現在の社(やしろ)は、元のところから西へ200m離れた位置に、静御前の木像とともに祀られています。

>>静神社の詳細は網野町観光協会サイトへ
静神社 PHOTO

琴引浜

琴引浜 PHOTO  琴引浜は、全長が約1800mあり、そのすべてが鳴き砂の浜です。また、琴引浜には波消しブロックなどのコンクリート構造物がなく、自然のままの状態で保たれた景勝の地であることから、網野町の文化財に指定されているほか、これまでに多くの百選等に選ばれています。
 琴引浜の中央よりやや西側の場所は、足で踏んだり、こぶしでたたくと「ドンドン」と鳴くことから、特に太鼓浜と呼ばれています。太鼓浜の海側には岩礁が突き出しており、これに続く岩盤が砂の下で空洞をつくっているため、共鳴して鳴くのではないかと考えられています。
>>琴引浜鳴き砂文化館オリジナルサイトへ

丹後あじわいの郷

 丹後あじわいの郷は1998年(平成10年)に豊かな自然に恵まれた丹後半島を背景に、見て、ふれて、あじわって、体験する本格的な体験型農業公園として開業しました。ヨーロッパの街並に、牧場、果樹見本園、お花畑、工房、レストラン、ホテル、芝生広場など一つの街のにぎわいが再現されています。

>>京都府農業公園 丹後あじわいの郷オリジナルサイトへ
丹後あじわいの郷 PHOTO

浅茂川温泉 静の里

〒629-3104 京都府京丹後市網野町浅茂川1449番地 TEL:0772-72-4126 FAX:0772-72-4720
開館時間:10〜22時(入浴受付は21時30分まで) 火曜休館(祝日の場合は翌日)